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2010年癒しの旅

2010.11.27  びわ湖ぐるっと一周紅葉巡り
クラブツーリズムの日帰りバスツアーに参加しました。
7:15に難波OCATに集合。琵琶湖までは8月に参加した彦根花火大会の時と同じ阪神高速から名神高速を利用。京都東で下り、中江藤樹の【道の駅あどがわ】でも休憩しました。
沢山の名所を巡る欲張りツアーなので、お昼のお弁当も車内。一箇所での散策はだいたい一時間程。勿論バスで巡るのですが、久しぶりに長い距離をテクテクした紅葉巡りでした。それでも夜九時前には帰宅出来ました。
このページは下から【1】→【5】の順にご覧ください。
【5】最後の観紅葉は多賀SAの直ぐ裏の【胡宮神社】
ライトアップされた紅葉です。未だ紅葉のスポット・ポイントしては新しい場所です。地元の方が所所に立って足元を照らして下さいますが、弱い明かりなので足元が覚束なくて力が入ってしまいます。
クリックして下さい。チョット怖いかなあ・・・
【4】彦根城 
散策時間は1時間弱。城内に入っても天守閣に登るのに30分待ちとのこと、大手門を入るのにも入場料が必要。と言うことで
お堀端をテクテク歩いただけです。お濠の水に紅葉が映ってまるで鏡湖のようです。
【3】本日のメイン会場【石道寺 しゃくどうじ と鶏足寺 けいそくじ】
湖北紅葉回廊と呼ばれポスターにもよく使われるとか。背景には敷き詰められた落ち葉を不透明にして使いました。
【2】奥琵琶湖パークウェイ
快適なドライブウェイでしたが、生憎と湖畔側の席ではなかったので、休憩の時にチョコットだけシャッターを押しました。
銀杏の真っ黄色が目を惹きました。クリックして画面を最大にして下さい。琵琶湖の向こうに比叡山が見えます
【1】石積みの門前町 坂本  
穴太衆積み大小の整形していない自然石を巧みに積み上げたもので、堅固に積むことから、城の石垣 などに利用されたという。延暦寺の門前に開けた坂本の町には、同寺の里坊が点在して いるが、その町並み景観を特色付けているのが、この穴太衆積み石垣である。
クリックして下さい、求法寺(ぐほうじ)の縁起が書かれています
2010.10.25〜26日東京へ
10月23日(土)は吉野で義父の33回忌と義母の13回忌法要、翌24日(日)は実家で長兄の13回忌と母の1周忌法要が有りましたので、東京組は車で長男夫婦と次男が帰阪。   慌ただしい中にも施主さんの心尽くしで滞りなく勤められました。
25日はお仕事が有るので、出来るだけ早く出発したいから・・・と24日の法要が済むと直ぐに平服に着替えて東京へ出発。
私はグズグズ出来ないので法要の着物姿のまま、帯・帯締め・帯揚げの替えだけを持って車に。14時には出発しました。
途中何度もSAでトイレ休憩、足柄SAで夜の食事も済ませました。
途中かなり雨も降りましたが二人の息子が運転を交替しながら慎重に走らせてくれて、22時過ぎに無事長男宅に到着
【25日】智ちゃんのご両親様との2世帯住宅が完成しましたので、お祝いもかねて泊らせてもらいに行ったのです。
1Fにご両親様2Fに長男夫婦。二人の考えでしょう、お部屋を細かく区切らないでシンプルな設計。
大きく取ったリビングがとても落ち着きます。将来は・・・私の部屋も見させてもらいました。
栄子様と二人で車で10分ほどの【旧古河庭園の秋のバラフェスティバル】にi行きました。
明治の元勲【陸奥宗光 むつむねみつ】の別邸でしたが宗光の二男が古河財閥の養子になった時、古河家の所有になったそうです。
【洋館と洋風庭園】・【心字池・枯山水の枯滝等の日本庭園】と和・洋を楽しめる素敵な庭園です。
2006年に【国の名勝】に指定されたそうです。  ちなみに入園料は65歳以上70円でした。
【26日】香ちゃんのご両親さまが【深大寺 じんだいじ】の日本料理のお店【水神苑】にお席を設けて下さいました。
次男も今週は夜勤務の週だとか、5人で楽しく美味しく頂きました。
とっても雰囲気の良いお店でお見合いのお席や結納式又法要の席にも使われるそうで、2階のお部屋からはとっても素敵なお庭が見えます。
お料理、先ず目で楽しませていただけます。
まるで【お棚手前】のような棚にお料理が並べられて運ばれてきます。(香ちゃんはこの棚がとても気に入っていました。)
お味もとっても美味しかったです。ご馳走様でした。
食後チョット用事のある3人は一度家に戻って・・かつ子様と二人秋の深まる深大寺の参道を散策しました。
【深大寺蕎麦】のお店が軒を並べています。深大寺では盆栽展も開かれていて【ブーゲンビリアの盆栽】に注目が集まっていました。 
紅葉の見頃には未だチョット早いですが、前回のNHKの朝のドラマ【げげげの女房】の撮影の舞台になったとかで平日ですのにかなりの人出が有りました。
雨がパラついて来ましたのでかやぶきの山門の下で雨宿り(風流でしたよ)。車で迎えに来てくれた次男が武蔵境の駅まで送ってくれました。香ちゃんとかつ子様にホームまで送って頂き東京駅には三鷹で【特快】に乗り換えるのが早い・・と教えてもらいその通りに試みました。素敵な一日を有難うございました。
東京発16:30のぞみ。20:30には自宅へ着きました。
二日続きの法要そしてその足で車に乗せてもらって東京へ。紅葉には未だ少し早かったですが、緑の多い東京を満喫させて貰ってきました。お世話になった皆様、ありがとうございました。
2010.9.25  秋のかやぶき音楽堂コンサート
以前テレビで観た 【ザイラー夫妻の手作りコンサート】。
新聞で見つけたので直ぐに申し込み、参加することが出来ました。
2日前の大雨と雷でスッカリ風が入れ替わり涼しいバスツアーになりました。
兵庫県篠山市 上立杭 ささやまし かみたちくい【兵庫県 陶芸美術館】 
立杭焼き たちくいやき で有名な登り窯が山の斜面に見られます。
落ち着いたシックな館内では【柿右衛門】の焼き物がB1・1F・2Fに貴重な名品が展示されています。
驚いたのはあの化学者【平賀 源内】が焼き物に貢献していたことです。
【お菓子の里 丹波】お正月には欠かせない【丹波産ぶどう黒豆 最高に大粒・良品質の黒豆】最近では中々手に入りにくくなっています。
【篠山御膳】とうふ・ゆば・和え物・地元、丹波野菜を使った煮物と優しい献立、ほんの二切れ、三田牛の網焼き風が有りましたが、冷たくて箸が進みませんでした。
昼食後隣接する庭園を散策。着物のオバチャンが珍しかったのでしょう、二人のお嬢さんが一緒に記念撮影をしてくれました。
東大阪の中国人の日本語学校の生徒さんでした。
世界的なピアニスト、ザイラー夫妻、生活の場は 京都府南丹市日吉町胡麻 (なんたんし ひよしちょう ごま
自然一杯の町で”自称 タンボニスト”としてご近所の方、ファンの人達に助けられて自然と共に生活、
初夏5月中秋9月、の其々二日間かやぶきコンサート”を行っている。
近くの田んぼのあぜ道で今年初めて【彼岸花】を見つけました。一人遅れるのは迷惑を掛けますので、パチットと一度だけシャッターを押しました。
【青いイガに入った栗】はかやぶき堂の入口で見つけました。
【迦陵頻迦 からびんか】福井県の禅寺【善応寺】の旧本堂を移築してできたかやぶき堂。【登録有形文化財】
仏語【迦陵頻伽 かりょうびんが】極楽浄土に居ると言われて美しい鳥のいる部屋・・仏様の優しい美しいお声で満ち溢れている場所・・と命名。板の間に色とりどりのお座布団をひいて座った360名。
2階席は左右に10名ずつ、更に3階はコの字型に40名程が座れる。1階に比べて少しゆったりと座れるそうですが、ハシゴ段が怖わそうでした。
@ザイラーさんの手作りが溢れたプログラム、ドイツ語が紙面を踊っている。マイクを握って”今年はシューマン生誕200年なので”と【小さな子供と大きな子供のための、連弾】で9曲を連弾。私の場所からは指の動きが全く見ることは出来ませんでしたが、グランドpianoの低音階(左側=ザイラー氏76歳)高音階(右側=和子奥様59歳)の音がとっても心地よく耳に心に届きます。
外の音が入るといけないので障子もガラス戸も閉めてありましたが、ほんの少しあけられたスキマからはとっても心地良い田を渡る風が入ってきました。
ここで20分の休憩、恒例の和子奥様のお手作りのライスケーキとお酒かハーブTeaが振る舞われます。
あくまでもご近所のご婦人、ファンの方のボランテイアですので、じーっとしていて、配られるのを待つのではなく、ケーキはお盆で廻ってきますが、お酒、ハーブteaは頂ける場所まで自分が動かないといけない。
【二部=ブラームス シューマンの主題による変奏曲】【三部=ブラームスのハンガリー舞曲第三集】
知っている曲は有りませんでしたが、目をつむって眠りに誘われるようで眠りには入らない・・・素敵な2時間弱の連弾演奏でした。
A今年はイノシシの被害が大きくて例年に比べると300キロの減。少しですが・・と約2キロを1000円で頒布して下さいました。
B主人のお土産【黒大豆のお酒 楼 蘭 ろうらん】タクラマカン砂漠の旅人に勇気と活力を与えるオアシス都市【ローラン】
その名前を、黒大豆のpowerに生かしたいと命名。
Cプリオフィルム 偉大な文豪【ゲーテ】自然科学分野での【色彩論】、プリオフィルム=すべてのものは一つのものに帰し、一つのものから産まれるという、ゲーテの植物論。
このプリオフィルムは【ゲーテの葉っぱ】と言われ、葉の縁から新芽を出し、次々と繁殖をし続ける。
この葉が根を下ろし、友情と愛の印が増えていきますようにとのザイラー氏の想いをプレゼントして下さいました。
春までは室内で育て、葉っぱから芽が出てくると土植え、暖かくなれば外へ出して良いそうです。
20時15分には帰宅。帰りのバスで1時間弱眠ったので、まだ余力が残っていました。
一人参加でしたが、隣席の一人参加の方とも、素敵なおしゃべりをさせていただけました。
添乗員さんもとっても元気のある活発な女性。幸せな11500円のバスツアーでした。
2010年8月1日 彦根大花火大会クルーズ
玉枝ちゃんに誘っていただいて琵琶湖クルーズ花火大会のバスツアーに参加しました。
12:30、ナンバ【OCATビル1F】に集合。阪神高速→名神高速→京都東で降りる。
湖周道路を走って・・ 中江藤樹(なかえとうじゅ  近江国(滋賀県)出身の江戸時代初期の陽明学者。近江聖人と称えられた)ゆかりの【道の駅  藤樹の里あどがわ】でトイレ休憩。
扇子作りが有名だそうです。素敵な扇子が陳列ケースの中に鎮座ましましていました。
【メタセコイア並木】マキノにある、まっすぐに延びるロマンチックなメタセコイア並木(冬のソナタで有名になった。)です。
冬になって葉っぱが落ちた枝に樹氷が出来て・・・真っ白の風景は見事だそうです。
【新旭風車村 しんあさひふうしゃむら】菖蒲園は時期が過ぎていましたが、ヒマワリが美しく咲いていました。
17:30早めの夕食です。半分ほど食べて、残りは帰りのバスの中で・・。
今津港 18:00出港】大きなフェリー、さんけい旅行87名の貸し切り船。
【左端 琵琶湖周航 の歌 の歌碑】 われは湖(うみ)の子 さすらいの   旅にしあれば しみじみと 
 昇る狭霧(さぎり)や さざなみの   志賀の都よ いざさらば

 
竹生島をまわって琵琶湖を遊覧。
19:45〜20:30の間、対岸から打ち上げられる6000発の花火に酔いしれました。
船上から花火を観る・・はじめて体験しました。
涼しい風に吹かれてのデッキでの観覧は興奮しました。心の中にしっかりと植え付けて来ました。
【長浜港 21:10 下船】名神高速道路は少し停滞も有りましたが、途中一度トイレ休憩が有っただけでスムースに
梅田着23:20,ナンバ着23:40でそれぞれ帰路に着きました。
花火に向けて思いっきりパチパチしましたが、シャッター遅れで殆どはチッチャな点にしか写っていませんでした。
マシなのを15枚ほど合成してみました。
お弁当、約3時間近いクルーズ付き、船上からの花火大会観覧・・これで8800円はお値打ちツアーでした。
2010年4月3〜8日上海・無錫・蘇州と水郷巡りの旅

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【長広渓湿地公園】
3日12:55 関空より出発。
飛行時間2時間ですが娘同伴でない外国への旅行は初めてです。
前日から来てくれていた娘に”若いやん”
最高のハナムケノ言葉を貰って出発。
現地時間14:15到着(1時間の時差
9組のご夫婦+独り者私=19名のツァーです。静かな空港、荷物の引き取りは待ち時間0.こんなの初めてです。
6日間乗せて貰うバスがお出迎え。
広大な池に屋根つきの橋が架かっていて。
桜の花はほんの少しだけ残っていますが、中国の花【桃の花と海棠桜】は美しく咲いていました。

4日朝一番心配していたホテルの問題、とっても広くて清潔で嬉しい誤算でした。お風呂場も広くてお湯もタップリでした。
クリックして下さい (4日無錫)
三国志の映画の撮影をした場所をそのまま観光施設に。美しい桃とアンズの花にカメラを向けるが、美しいアンズが総て造花とわかり・・・ようやる。
クリックして下さい(4日蘇州)
蘇州は水のきれいな街。
クルージング=オプションで3000円也。
真珠・絹製品も有名です。【寒山寺の真っ赤な仏像には笑えました。】
クリックして下さい(上海)
上海万博の【海宝ハイバオ クン】突貫工事をしているが、果たして・・
添乗員の徐ジョ。カメラマンの邱キュウさん、優しくしていただきました。
5日 【左】蘇州:まだ広大な畑も残っている。 一面の真っ黄色の絨毯がとっても美しい 
 【中・右】ろく直:田舎から働きに出てきている若者が休日に遊びに来る所。   小さなチョキ船で、川を巡るが、ゴミが浮かんでいて・・川の両岸には小さな店やがいっぱい並んでいます。【着せ替えや?】派手派手の貸衣装をまとったカップルがあちらでもこちらでもカメラにおさまっています。石畳の狭い路地、ゴミは散らかし放題・・マスクは必需品のようでした。
6日紅茶が有名だとか、こちらの御茶の淹れ方は独特。溢れるほどお湯を注ぐ。オバサンには勿体ないとチョット心配。
フランス租界・新天地を観光する。カメラマンの邱 きゅうさんは,こんな所に足を踏み入れるのは観光客と同じ時だけで、とても来られない高級なお店がある場所だそうです。
サーカスの類は余り好きでないが、日本では見られない雑技団の演技、ぜひ一緒に行きましょう・・と仲良くして下さった人たちに誘われて参加しました。これもオプション=3900円也。日本人観光客は中央の良い席で観ることが出来ます。
ハラハラドキドキの2時間でした。昔の悲壮な感じは無くて一つの誇れる技術を持った選ばれた人の誇りさえ感じました。
7日 今日は最後の観光日。午後には無錫へ向けて長距離ドライブです。
いつもより1時間ほどゆっくりの出発。昨夜は添乗員さんも上海の自宅へ帰られたそうですし、カメラマンのお嬢さんも旅行中のアルバム作成のために上海にある事務所で徹夜の作業で10冊のアルバム仕上げ作業をされたとか・・
魯迅公園 テレビで観たことのある光景が目の前に。
太極拳・フォークダンス・社交ダンス・からおけ・・朝から御元気な上海市民のPowerを目の当たりにする。
Petボトルにお水を入れてボトルの口に布を巻いて地面に見事な達筆で文字を書くパフォーマー。”日本人”と書くサービス精神。
魯迅記念館・上海博物館の観光を終えて、最初に泊った無錫のホテルまで長距離ドライブです。
食事の後、仲良しグループに入れて下さった3組のご夫婦と最後の夜の”足つぼマッサージ”を受けて、お部屋でお茶タイムを楽しませて頂きました。
8日6:30ホテル出発。。朝食はバスの中で食べました。30分ほどで無錫空港へ到着です。
トンマな私、空港で??と背中の異変に。常に背負っていたザックをホテルへ忘れてきました。
ドライバーさんがホテルへ戻って下さいました。申し訳ないことです、1時間ほどで戻って来て下さいました。
ほんの寸志で感謝の気持ちに代えさせて頂きました。
1時間遅れで先に搭乗口で御待ちの皆様に合流。拍手?を頂きました。
その上、荷物が多くて制限の20キロを5.6キロオーバー。
空港で関西空港までの同行を頼まれた小学生の荷物と合計させて貰って無事計量通過。
関西空港までの2時間隣の席の僕と楽しくおしゃべりしながら帰ってきました。
膝の痛みを抱えながら、カメラマンのお嬢さんに優しくサポートして頂き9組のご夫婦様にも仲良くしていただいて、ハミゴにならずに大いに楽しめた5泊6日の水郷巡りの旅でした。
2010年5月2〜4日おのぼりさんしてきました。
かつ子ママさんのご趣味の一つガーデニング。
植え替えたいんだけれど、まだ頑張ってるので可哀想だから・・
と仰るが中々美しく手入れが行き届いています。
右端 【ツタンカーメンのエンドウ豆】
まるでお赤飯のような美しい紅色、頂くと【クレオパトラ】
のような美人になる?ので【クレオパトラの豆】とも呼ばれているそうです。
【@ 六義園 りくぎえん】
五代将軍綱吉から下賜され,柳沢吉保が築園した【回遊式築山泉水庭園】
長男のマンションのすぐ裏にあります。
高層階の住人は居ながらにして季節の移ろいを楽しめるそうです。入園料は300円、65歳以上150円
【A根津神社 ねずじんじゃ】
日本武尊(やまとたけるのみこと)をお祭りしています。
六代将軍家宣公のゆかりの神社。
重要文化財に指定されている。
つつじ祭りが開かれていました。
Bとうきょう大学赤門】
いかめしい建物の中に最新の頭脳が集まっている・・そのチグハグサも面白い。
三四郎池→安田講堂へとブラブラ散策。
安保闘争の火炎瓶の痕が痛々しい。
何時までも残しておくのかなあ??
【CTOKYO SKYTREE 東京スカイツリー】
出来上がれば何時でも見られるが、進行中はもう見られへんよ・・と連れて行ってくれました。
足元は1辺が70Mの正三角形。上に向かうに従って円を描き地上300Mで正円になる。2008年7月着工、2011年12月完成予定【634M】本日は368M
【D浅草雷門】テレビ・映画ではよく見るが実際に仲見世通りを歩くのは初めて。
凄い人波でしたので、カメラ役は長男に頼みました。
京都と同じ様に、粋なお兄さんの【時代や人力車】が走っていました。
浅草コミュニティバス【ニンニンパンダ号にも出会えてラッキーでした。
東京組の優しい声掛けに飛んで行ってきました。
二人の娘?はかさ高い私を美味しい手料理と寛いだ空間で心いくまで楽しませてくれました。
二人の息子たちの会社も外からですが見せてもらい安心もしましたが、先行不透明なこの時代、どうぞ順調に進んでくれますようにと・・願いました。
@ABCD クリックして下さい